先日友人と居酒屋で
海ぶどう食ってまして
海ぶどうってのは
海のキャビアなんて
呼ばれてるんだぜぃとか
言ってたわけなんですが
ふと彼が言うわけですよ
「・・ん?
海のキャビアってか
キャビア自体海のもんでは?」
・・・・・・
・・・あれ?ってなりました
いやはや
一言で言いますと
「就活」ってまして
打ちのめされる事
実に数ヶ月に渡りましたが
ここ最近になって
やっとこさ黎明の時を
迎えるに至りました
ってなわけで
別段変化の無い
新生武士団ですが
また水面下で
頑張っていきたく思います
最近ワンルームに引っ越したばかりの
友人のお宅へ遊びに行ったんです
しばらくしてトイレを借りると
中にラジカセがあるんですよ
「なんやこれ、中で聞くんか?」
「いや、それもあるけど
うちワンルームやから狭いやろ?
音が気になる子はそれかければ
お互い気にならんかな思って」
「消音的な事かーすごいなー、
気配りの人やんかー」
カチッ
「再生」ボタンを押してみました
バラードが流れてきました
絶望さんの家まで行って
ピンポン押したら
全力でダッシュ
バレないように
うんと遠くまで
ひたすら駆けるべし
愛すべき愉快な仲間達と
琵琶湖へキャンプに行った時です
こういった場では
ほぼ通例儀式であるとも言える
湖岸に普段着で座っている
「泳がないと決めた人」の
湖面への放り込み
我々は一人目を放り込む
そして二人目へと取り掛かる
「ちょ、お前ら、あかんて、
やめろ、やめろって」
皆に担ぎ上げられ
必死で抵抗し
ジタバタと暴れながらも彼は
ポケットから財布と携帯を
そっと取り出していた
僕はそんな彼を見て
いい奴だなと思いました
どうも、武士団です
・・・・・・・
いえ、サボっていた訳では
ないんですよ
しばらくの間ですね、
私の愛機がどうにもこうにも
不機嫌でありまして
エクスプローラを
使用しようとすると
完全にフリーズするように
なっちゃいまして
ファイル操作や
インターネットなんかが
フリーズ怖さに出来なくなる、と
こうなるとですね、
パソコンなんてのは
でっかいでっかいゴミと化します
ウィルス対策は一応してますし
スキャンにも反応しないので
ウィルスでもなさそうですし
エラーチェックでも検出されないし
詳しい友人に聞いても
そんな症状は聞いたことが無いので
打つ手が無いと言われまして
・・・えぇ、そうです
種々の乗組員が船内に残ったまま
私はリカバリを決意しました
真っ白になってしまうと
また以前の環境に戻すのに
一苦労でありました
今にして思えば
OS自体が体調不良だったのかな、
なんて感じです
皆さんも大事なデータなんかは
こまめにバックアップ取る事を
オススメいたします
お久しぶりです、武士団です
長い間留守にしてまして
ほんとにごめんなさいです
なんだか色々ありまして
精神的にダウナーに向かったり
変に時間がなかったり
やたらと腹が出てきたり
梅雨のバカヤローと叫んでみたり
毎日毎日復帰しなきゃと
気にしながらも
なかなか筆が進まない
なんてな心境でしたが
「ええ加減サボリはやめんかい」と
そんな感じでわき腹をチクチクと
つっつかれるという強迫観念に
後押しされまして
嬉し恥ずかし復帰戦です
留守中も遊びに来てくださっていた
皆様に不義理を致したこと
申し訳なく思っております
しばらくはリハビリな感じで
のんびりやろうと思っています
またまとまった時間が出来たら
皆様の過去ログも拝読していこうと
考えておりますです
まことに身勝手ではありますが
これからもよろしくお願いします
音声案内をしてくれる
エレベータに乗って
「ゴカイ、デス」
とか言われると
「じゃ、説明しておくれよ
ちゃんと言ってくれなきゃ
わかんないじゃないかっ」
とか
ひねくれた事を言いたくなる
部屋に手帳が落ちていた
不審に思いながらも
それを拾い上げてみる
パラパラとめくってみると
どうやらそれは
誰かの日記らしかった
他人の生活を覗いてみたい
そんな好奇の念にかられ
最新のページを読んでみる
ーーーーーーーーーーーーーーー
今日、お母さんに怒られた
僕が夜行性だからだ
健康に良くないと言っていた
だって夜が僕の仕事場なんだ
そんな言葉が口から出かけたが
僕はそれを抑えた
そんな言い訳をしてみても
お母さんを悲しませるだけだし
仕方がない
明日からは時間帯を変えよう
夜以外に仕事をする事は
今までそうなかったのだが
こうなっては止むを得ないだろう
○月×日、睡魔記す
ーーーーーーーーーーーーーー
ちっくしょう
それで昼間眠くなるわけか
まったく、迷惑な話だ
小さい頃は
「一卵性双生児」は
なにか高級な感じの
ソーセージだと思っていた
「ドイツ製システムキッチン」
の、感じで
「イチラン製ソーセージ」
どこにあるんだ、イチランて
さて、
今から
「か」と「ちから」に
ある工夫をして
シャッフルしてみよう
あなたには
見分けがつくだろうか
「力」 「カ」
と、ここまで書いてみて
ホントにちょっとだけ
違いがあった事に
驚きを隠せない私
ラブソング的歌詞の
「離れてたって」を
「鼻たれたって」と
聴き間違えてしまった僕は
もう立派に
ロマンチストでは
ないのだろう
しかし、だ
それならそれで
そりゃもう立派な
ソラミミストになる
そんな道もある
お気に入りの番組を
ダビングしたビデオに
ラベルを貼った
しかし、
これといった
タイトルが思いつかない
試しに
「万葉集」
と銘打って
棚に並べてみた
すると、
我が部屋に
遊びに来た友人達は
「それ」を見つけて
「えぇっ!映像で、か!?」
「すごいウソつくなぁ」
「あっ、ここにあったんや」
などなど、
十人十色な感じで
リアクションをするので
なかなか面白い
「農」という字
私がまだ少年の頃、
そう、まだ漢字を習いたての頃
「農」は少年にとって
とても難しい漢字に思えた
この壁を越える為、
少年は独自の覚え方を
編み出す事となる
記憶の底にある「それ」は
確かこんなものであった
「曲がりくねった滑り台
二人の子供が
あっちょんちょん」
うん、
「あっちょんちょん」って
一体全体何なのさ
朝、目覚めると
不思議な事に
落ちていたのだ
50円玉が
枕元に
財布から抜け出して
自由への疾走、
ってわけかい?
それか、あれかい?
小人さんからの
贈り物かい?
たまに音声案内をしてくれる
エレベータってありますよね
で、あれに乗って
ボタンを押して
目的の階に着いて
「ピコーン
4階、デス」
とかいう案内を
聞いてしまうと
「わかってます
自分で押したもの」
とかひねくれた事を
つぶやいてしまうのは
果たして私だけだろうか
宇宙の果ては、如何に
この問いに明確に答えれる者は
皆無であろうと思われる
それが故に
人が宇宙に馳せる想像には
尽きるところがない
その想像力は時として
人を幻想の世界へと誘う
私は想うのだ
宇宙の果てに
「STAFF ONLY」って
看板がたってたら
面白いなぁ、と
A「ちょ、五千円貸してくれん?」
B「えー、ええけど今すぐ返してやー」
うん、結局貸す気ないわけだね
五千円渡されるや否やすぐに返す、
その動作ではきっと
彼の欲望は満たされない
踏み切り横断途中
ふと横に目をやって
地平線に続くような
そんな線路を見てしまうと
ついついニヤリとしながら
「スタンド・バイ・ミー」
と呟いてしまう
近所の自販機にて
並んである品々は
どこでも見かけるサイズの
どこでも見かける内容物の
至って普通のものばかり
しかしながら
本体上方に
でかでかと掲げてある
「全品120円!」
いやいや、
そんな今が買い時みたいな
空気出されてもだね、
世間では普通なのよ、それ
いや、もうね、パソコンが
ぶっ壊れたわけですよ
運良く友人から
格安で新機体を手に入れたものの
ここ数日間は
やれリカバリだ
やれアップデートだ
やれセキュリティだ
やれアプリケーションだ
やれ三寒四温だ
やれ鼻水だ
やれ筋肉痛だ、と
非常にテンテコマイでした
むしろ、
てんてこな舞いを舞ってました
はふぅ
まったく不義理を致しまして
申し訳なく思うわけですよ
そんなこんなで
モニタのサイズが
大きくなった新・武士団
仮営業再開致します
ごめんなさいでした
ある時ですね
友人が言うわけですよ
「最近ちょっと
大分に帰省しとってね
ほんでこれ、
一応いろいろ探して
お土産買ってきたんよ」
袋を覗いてみると
何やらビーズで形作られた
小さな動物のキーホルダー
「おぉ、ありがとう
可愛らしいじゃない」
そう言って有難く
受け取ったんですよ
ただね、
家に帰ってから
改めて袋から取り出してみて
僕は驚愕の事実に気付くわけで
そのキーホルダーに
付いていたシールの文字は
こう読めるわけで
「サークルK」
愛すべき友よ、
それは剥がしておいておくれ
せめて最後まで騙してくれぃ
お久し振りです、武士団です
いつまでも
ウダウダやってるヒマはねぇ
ってなわけでして
まだなんだか疲れが取れず
すっきりしない毎日ですが
リハビリも兼ねまして
またポツポツと書かせて頂きます
本調子に戻るまでは
「笑い」では無い事も
こっそり交えちゃったりしつつ
またバカやっていきますので
どうか皆様、見守ってやってください
よろしくお願いします
ちょっと疲労蓄積気味、
さらにやんなきゃならない事も
ちらほら、とありまして
若干更新が滞るやもしれません
確実に隔日くらいにはなるんですが
もう少しゆっくりになるかもです
春の陽気と共に帰ってくる感じで
見守ってやってください
申し訳ないです
なんとなくなんですが
関西どっとコ村専用アドレスを
取得してみました
もし何かありましたら
気軽に送りつけてやってください
大事に大事に読ませて頂きます
・叱咤激励
・ご意見ご要望
・ネタフリ
・ぶった斬り
・いたずら
・ここだけの話
・今日の献立
・超ひも理論
・最適課税論
・有事の際のマッスル
・とっさに使わない英文法
・ノンカロリー肉まんの作り方
・アナログが似合う男の美学
・スタンド能力の発現
・ドラゴンボールのありか
・風が吹けば誰が儲かる
上記の事柄を中心に
随時ハートで受け止めます
ま、後半は
というか大半はウソですが
↓@マークを_に置き換えてます
bushidan_hotmail.co.jp
ある日友人宅で飲み会
家主でない者達は
酔って好き放題し始める
ある者が何を思ったのか
プレステに醤油をかけた
家主が慌てながら
動作確認をするために
プレステの電源を入れ
不安そうに画面を見やると
「違法な改造をしないでください」
や、してませんてば
[織田信長]
鳴かぬなら 殺してしまえ ホトトギス
[豊臣秀吉]
鳴かぬなら 鳴かせてみせよう ホトトギス
[徳川家康]
鳴かぬなら 鳴くまで待とう ホトトギス
[武士団]
鳴かぬなら 笑わせてやる ホトトギス
[武士団]
鳴かぬなら 鳴かぬを楽しむ ホトトギス
ふわ〜あ・・ぁぁぁぁ・・・
あ、やっぱ
ブログぢゃあくびはうつらないかぁ
昔々、時代にして室町の頃、
人で賑わうとある都に
結婚を間近に控えた
仲睦まじい男女がおりました
しかし二人は悩んでいました
というのも、
挙式の予定日、3月3日は
陰陽師にズバリ言わせれば
悪霊がそこらを舞っておる日であり
人が集まる席を見つけたならば
間違い無く悪さをしに来るだろう、と
二人は悩んだ挙句に
ある事を思い付きます
屋敷の入り口に程近い場所に
二人に姿形を似せ、
陰陽師の呪力を込めた
ニ体の人形を鎮座させ、
これをもって悪霊の気を引き
魔除けとしようとしたのです
ニ体だけでは心許なく感じた二人は
さらにその周りに人を侍らせ、
酒や餅などを取り揃え、
さも本物のように取り繕いました
そして挙式の日、
ニ体の人形に惑わされた悪霊は
人形と知らずに迂闊に近づき、
まんまと呪術によって封ぜられました
こうして無事に
婚姻の儀を終えた二人でしたが、
なんと愚かな事でしょう、
ハネムーン気分で舞いあがっていたために
ニ体の人形のお払いを
すっかりと忘れてしまっていたのです
数日後、
陰陽師の呪術を振り切った悪霊は
二人の前に現れる事になるのでした
これが雛祭り、雛人形の起源であり、
雛人形を出しっぱなしにしておくと
縁起が悪いと言われる由縁です
ウソなんですけどね
まったく身に覚えが無い
スクワットもしてないし
長距離歩いてもないし
空気イスもしていない
なのに、
ふともも、筋肉痛
ふむ・・・
ふとももが私に内緒で
トレーニングしやがったか
それとも、
筋肉細胞が
ストライキを始めやがったか
上等じゃねぇかコノヤロ
その昔、コーヒーは
「悪魔の飲み物」と
呼ばれていたそうです
「うわっ、なんやコレ、
めっちゃ黒いやんけ」
「あかんて、こんな黒いもん
絶対闇の力が及んどるで」
「・・ちょ、お前飲んでみぃな」
「え、嫌やて、呪われるやん、絶対」
「や、逆に魔除けになるかもよ」
「ほなお前が飲んだええやん」
「いや、俺はほら、今日馬で来てるし」
「・・関係あらへんがな」
「・・よし、ほなこうしよ、
純粋にじゃんけんで勝負」
「それやったらええけど」
「せーの・・よし、俺の勝ちや!
ほれ、飲め、飲め」
「言われんでも飲むから黙っとれ、
・・・
・・・・・苦っ!
なんやこれ!苦っ!」
「うそん、そんな苦いん?」
「うーわ、酔いも眠気も覚めてしもたわ」
コーヒーの起源にこんな逸話が
あるのかどうかは定かではない
私的小銭貯金方法
世には500円貯金とかありますが
どうにも上手くいきません
そこで考えました
製造年が最近の硬貨って
眩しい程ピカピカしてますよね
こいつに目を付けます
普通に生活してて
このピカピカの硬貨に出会ったら
有無を言わさず貯金箱へと
導いてあげるのです
貯金箱を透明の物にしておけば
貯まっていくにつれ、
どんどんキラビヤカな感じを
味わえるようになっていきます
結構テンション上がります
そうすると取り崩さないし
もっと貯めてみようってな事に
なっちゃうわけですよ
ポイントは童心です
硬貨を財宝と信じて疑わない心です
高校入りたての時です
当時私は洋楽好きで
メタル好きだったのですよ
で、私と同じ軽音学部にいる
まだ全然洋楽を知らない友人に
是非聞かせてあげたいと
思って言うわけです
「ちょ、いっぺん聞いてみって
合わんかったら合わんで良いし
な、試しに聞いてみーな」
彼は言いました
「あかん、まだ早い」
なんじゃそら
私がホントに小さい頃、
多分3、4歳くらいの時
乗ってる自転車が壊れまして
で、幼馴染と二人で
マンション前の自転車屋に
見せに行ったわけですよ
当時の私からすれば
親抜きで店に行くなんて大冒険です
修理が終わって聞いたんですよ
ビクビクしながら勇気を振り絞って
「おっちゃん、何円ですか?」
そしたらね、彼は言うんです
「坊っちゃん、1円2円では足りへんで」
ってガハハと笑うんです
子供に冗談は通じませんから
一瞬で血の気が引きましたよ
あかん、恐い人やって思いまして
今にして思えば
多分ただの面白おじさんなんですけどね
大人って恐いと初めて思った瞬間でした
近くの眼科医院なんですけどね
壁に貼ってあるんです
「当院まで自転車で
お越しの方で、駐輪場が
( )必要な方は、
お申し出下さい」
カッコの部分=不自然なスペース
赤色で素材が違ったのか何かで
そこだけ文字が消えてるわけですよ
でもね、この数文字分に
ピタッと当てはまる言葉が
どう考えてもないんですよ
仕方なく、必要な方?
ぶっちゃけ、必要な方?
百歩譲って、必要な方?
こうなったら、必要な方?
朝の光が待てなくて、必要な方?
だめ、しっくりこない
うーん、ミステリー
味噌、
しょうゆ、
とんこつ、
塩、
海鮮、
あるいは、
なんか辛いやつ
ちっくしょう、決め手がねぇぜ
ダメだ、逃げちゃダメだ
お湯が沸くまでに決めるんだ、俺
とかなんとか言いながら
結局やきそば食べたりします
「トラブルシューティング」という言葉が
とても頼もしく聞こえた
「大丈夫、俺が撃ち落とす
一つもらさず、俺が撃つ
だからお前は
前だけ見てろ」
ビバ、「トラブルバスターズ」
主演はエディ・マーフィーで
よろしくお願いします
中学生のある日、
テスト期間と生徒会立候補受付が
同時に行われていた
私はテストを受けていた
教科担任が各教室を回る
彼は生徒会担当でもある
私の教室にも当然やって来た
師はゆっくりとした足取りで
教室内を一周する
私の横で突然立ち止まり
肩にポンと手を置き
耳元でボソリと呟いた
「生徒会長、頼んだで」
先生、それは反則なわけで
断ろうにも、声をあげれば僕は
カンニングの疑いが掛けられるわけで
茫然とする私を尻目に
師は教室を後にするわけで
あなたの背中が私には
ニヤリとしているように見えたわけで
自らの全身全霊、魂をもって
自らに誓おう
狂おしいほどの自責の念をもって
自らに約束しよう
経験をもって自戒と為し
心に深く深く刻もう
二度と大好きな番組の
Gコードを間違えない事を
昔々、恩師を尋ねて
四国へプチツーリング
なんとか恩師宅へ辿り着く
そして酒を酌み交わす
一人が完全に酔ってしまい
もう休むと言い残し
隣部屋に敷いて頂いてた布団へ
倒れ込むように伏す
慌てて駆け寄る恩師
我々の予想
「あ、布団を掛けてくださるんやろな」
恩師の行動
「あかん、そっち北枕や!」
や、確かに貴方にしか
わからない事ではありますけども
小学校低学年の頃です
私と友人はイタズラの罰として
放課後、先生の言い付けによって
教室の後ろに立たされてました
「なんであんな事したか、
後で職員室まで
ちゃんと理由言いに来なさい」
当然、私達二人は
本当の理由ではなく
もっともらしい良い子な理由を
相談し始めます
そしてしばらくの後、
二人は相談によって
怒られない理由を思い付きます
喜び勇んで職員室へ
そして友人の弾んだ第一声
「先生!理由考えて来たで!」
うん、考えて来たって言っちゃダメ
当然、「考えた」ってなんやって
なりまして、もうしばらく立たされました
ある日、ですね
ひょんな事から
友人の知り合いの外国の方を
一日預かる事になりまして
彼は日本語はまったく出来ず
英語だけしか喋れない、と
初対面で英語だなんて、
不安に思った私は
友人にメールを送り
ヘルプを求めました
私「そんなわけで手伝ってくれん?」
友「Yes, Sar !」
OK、落ち着いていこうじゃないか
引き受けてくれたのは
とても嬉しいんだが
早速間違ってるぜぃ
正しくは「Sir」なんだよ
余計不安になった事は
言うまでもありません
相棒が喋ってくれなくなりました
怒っているのでしょうか?
頑なに口を聞いてくれません
叩いてもなだめても
彼は口を閉ざしたままです
まるでサイレント映画です
せっかくなので
読唇術に挑戦しようと思いましたが
途中で心が折れました
・・・泣いてもいいですか?
何も聞こえない
何も聞かせてはくれない
僕の身体が昔より
大人になったからなのか
壊れかけのテレビ
[special thanks:徳永英明]
ある日ね、
妹からメールが来るわけです
「兄さん、事件です」
なんや、「ホテル」かいな
「早く帰って来てください」
おいおい穏やかじゃないねぇ
なんかあったんだろうか?
「蕎麦ゆがき過ぎて食い切れん」
・・・あのね、兄をそんな事で
気軽に呼び付けるなってばさ
ってか加減を知りなさいよ
ま、食べましたけどね
コンタクトを付けようと思いました
ケースからそっと
取り出しました
いつもよりも
はっきりと世界を見るために
目に近づけました
コツン
・・・ん?コツン?
メガネの上からでした
疲れておるのかしら
「あのさぁ、
最近俺色々あったやん?
で、ストレスが
尋常じゃないわけよ
ほんでな、
それの影響で、困った事に
10円ハゲが出来てしもてな
ほれ、ココ
見てみ、わかるやろ?な?な?」
ってな感じの
持ちギャグを持ってる和尚がいたら
弟子入りしちゃうかもしれない
や、しませんけどね
いいかい、
僕は布団から
「出れない」んじゃない、
僕は布団から
「出ない」んだ、
肝心要はそこなんだ
おそらくは人類初、
布団と一体化してやろうと
僕は試みているんだよ
私的幸福論
・寒さを防げる場
・美味い料理
・うまい酒
・煙草
・最高の友人達
これだけでいい
これだけ同時に揃ったら
もう他は何にも要らねぇや
問題です
A「私とBは親友です」
B「CとEは仲が悪い」
C「Aは正直者です」
D「AとEは恋人関係」
E「Bは信用できない」
この5人の中で
誰か嘘を言ってます
さて、ウソツキはだぁれ?
友人達と鍋を囲んでいました
一人の友人が眠気に勝てず
横になりました
別の友人は起こそうと試み
こう言い放ちました
「讃美歌ウタうぞコノヤロ」
見事にツボった
だってね、今まで生きてきて
こんなフレーズ聞いた事ないですよ
これからもないですよ
1月24日
今朝の心動いた瞬間
「味のり・・・うまっ」
やめられない止まらない
自制心がぶっ壊れかけました
今日テレビを見ていたら
B'zの稲葉浩志氏と
もんたよしのり氏が
脳内で突然
オーバーラップしました
目を覚ませ、俺
単車に乗ってました
信号が赤に変わりました
信号待ちをしなければ
前の車に続いて停車します
ん?ナンバーの下あたりに何かある
ローマ字で何やら書いてある
ちょっと近づいて見てみよう
「yomerukyorimadetikadukunatte」
えっと
「読める距離まで近づくなって」
・・・かっちーん
「あんさ、A君どこにおるか知らん?」
「あー、ほんならな、一番の近道は
A君探してA君に聞く事やな、よし行け!」
小学校前半戦の頃、
馬鹿の一つ覚えで
このネタばっかり言ってたなぁ
ふとそんな事を
思い出した朝なんです
今日ちょいと短い距離ですが
単車に乗ってまして
その疾走感に酔いしれて
ちっきしょうツーリング行きてぇな
なんて思っちゃいまして
ふと想像してしまいました
どこまでも伸びる道路
阻む物無く広がる視界
極寒の風
右手には青い海
左手には雄大な山々
凍える指先
行く先々で触れる人々の心
行く先々で心に刻む思い出
震える体
春を待とうと思いました
いつものように何気なく
ブログ巡りをしている時の事
携帯にメールが着信する
なんじゃらほいと思いながら
そのメールを開く
本文には
「パクっちゃダメだよ〜」
その下には何やら
アドレスのようなものが
・・・ブログの事か?
一瞬で体が硬直する
過去の自らの行動を
必死で思い起こそうとする
心当たりが無い
では、なんだと言うのだ?
私よりまったく先んじて
似たブログを構築した人がいる?
吹き出す冷や汗
高鳴る鼓動と共に
恐る恐る記してあるアドレスに
アクセスしようとした正にその時
目が覚めたのでした
なんだ夢かと思いつつ
メールの受信箱を何度も
チェックしてしまう私
まったくもって精神に
よろしくない夢でございました
遅れましておめでとうございます
真に不本意ながら
年末に胃腸炎的なものに
好かれてしまいまして
取り憑かれてしまいまして
ぶっ倒れておりました
加えてこの年末年始特有の
訳のわからん忙しさでして
更新が滞っている事を
申し訳無く思いながらも
PCを付ける余裕が見出せず
ぼちぼち体調も回復傾向なので
まずは遅れてご挨拶をば
皆様、本年もよろしくお願い致します
現在朝の六時前ですよ
さっき朝刊も来ちゃいましたよ
もうすぐ夜も明けますよ
よし、決めた
寝れねぇってんなら
いっそ眠らねぇ
ちっくしょう、
来やがれ、睡魔
今日の夜まで
貴様とバトルだ
最後に笑うのは私だという事を
睡魔、貴様に教えてやろう
いざ、尋常に参られよ
ほら、よくあるじゃないですか
図を二つ並べて
比較させるやつ
上の方が長く見えるでしょ?
でもほんとは一緒なんだよ、みたいな
目の錯覚なんだよ、みたいな
それでね、ブログという制約の中で
やってみようと思ったわけですよ
この錯覚的なものを
<ー>
>ー<
いやぁ、まったくだめでしたね
完全に同じ長さですもの
ちょいとPCの調子が悪いので
初めてのケータイ投稿に挑戦です
この時期乾燥のためか
私の手の平はカッサカサになります
カッサカサになった上に
何故か脱皮を始めます
妹もそうなので
兄妹揃って脱皮です
小さい頃、心配した親に連れられ
医者に診てもらった事がありました
成長の証、との事
うーむ、まだ成長を続けておるのか?
私の手の平は
ここで一句
この調子
目指せ手の平
世界一
友人宅に携帯電話を忘れた私
連絡の取りようがないので
直接友人宅へと向かう
「俺、携帯忘れてへん?」
「あぁ、忘れとったで」
「あ、ほんまに、良かったわ」
「一応気付いてすぐ『忘れてるで』って
携帯にメール打ったんやけどなぁ」
すぐそこで着信音鳴っちゃったでしょうに
なかなかお茶目な事してくれるじゃない
確信犯的な仕込みをどうもありがとう
今日、アニマル浜口氏を見ていて
麒麟やケンタウロスといった
伝説上の生物を思い出したのは
一体何故なんだろう
あぁ、そうか
そういうことか
祝、百番目のエントリ
武士団ブログのアクセス状況公開
トータルアクセス数:15002
ユニークアクセス数:4089
BLOGアクセス数:14698
プロフィール閲覧数:304
BLOG数:99
コメント数:708
トラックバック数:27
週間ブロガーランキング:171位
現在こんな感じでございます
ブログ開始当初は
予想もしなかった数なので
ホントに有り難い限りです
しかしこれ書いて気付いたんですが
100番目のエントリなのに
99個目のエントリなんです
ひとつ欠番なわけなんですが・・・
何があった?過去の私よ
中学の時の体育教師
背が小さいおじいちゃんでした
彼は語尾に「にゃ」が付きます
「早く来いっちゅんにゃ!」
えぇ、憎めませんとも
そんな彼はある日
生徒の前で模範演技をします
とてもキレイな跳び箱っぷりに
歓声を上げる生徒達
タン!
そして見事にフィニッシュが決まる
・・・チャックが開いている
違った意味で湧き上がる歓声
顔を真っ赤にして隠す先生
次回の授業から彼の服装が
「チャックのないジャージ」に
変わっていた事は語るに及ばない
ここ最近、不本意ながら
ちょいとばかし忙しいのです
さらに体調が芳しくなく
キャピキャピしてません
この状況を打開するため
苦肉の策として
少しブログをお休みします
ゲージが満タンになり次第復帰します
早ければ明日
遅くとも1週間後にはなんとか
申し訳なかとですっ
見せられちゃいました
魅せられちゃいました
気持ちがグイっとなりました
あれなんですよ
小手先でシャシャシャっと
五百円玉消してみせたりしたいんですよ
したくなっちゃったんですよ
なので明日から猛練習するかもです
気持ちだけはシャカリキです
手始めに明日からは
周りの人々に対して
「オイラは手品師だ」
って言い張る事から始めますよ、えぇ
幼き日々になりたかったもの
夢をまとめてみる
幼稚園年中組:ウルトラマン
幼稚園年長組:ジャッキー・チェン
小学校低学年:刑事
小学校中学年:ゲーム関連
小学校5年生:歴史評論家
小学校6年生:総理大臣
年中組の僕:
もう、ありがちですね
やはり男子たるもの
ヒーローになりたいと願うのです
年長組の僕:
特定の個人ですよ、個人
あのアクションっぷりは
当時の私にとっては反則的なほどに
まぶしく光り輝いて見えたのですよ
低学年の僕:
ジャッキーよりは現実味を帯びました
ドラゴンボールでも集めない限り
ジャッキーにはなれないと気付いた僕は
せめて同じ職業を目指したのです
中学年の僕:
なにせゲーム大好きっ子でしたから
この頃は完全なインドア人間です
視力が犠牲となりました
5年生の僕:
とにかく歴史が大好きでした
やたらと歴史の本を読んでまして
「あ、これが仕事だったらすげぇいい」
そんな感じでしたね
6年生の僕:
この頃真剣に国境の存在に疑問を感じて
ボーダーレスな世界を夢見てました
そのための発言権を得るために
総理になりたいとか言っちゃってましたね
坂本龍馬に憧れてました
昼下がりの授業中
穏やかな気候
ふと気のゆるんだ生徒の一人が
授業中であるというのに
急に口笛を吹き出した
「誰や!今口笛吹いたやつ!」
当然教師の怒号が飛ぶ
静まり返る教室
生徒を包む緊迫感
教師はゆっくりと言葉を紡いだ
「その曲、先生にも教えなさい」
笑いで教室揺れる勢いでした
これほどまで見事に
緊張と緩和を支配できる教師が
いったい何人いると言うのだろう
語感のいい言葉を
勝手に作ってみる
↓
無理やりイメージを
膨らませて意味付け
そんな試み
以下新語候補
・チョペ
・キュペリン
・ザンバル
無駄に壮大なこの企画
乞うご期待
それは私が小学5年の頃
いつも通り登校する私
教室に着き
ランドセルを降ろし
一息付く
ふと教室の後方へ
振り向く
・・・燃えてる
一度目をそらす
「目を覚ませ、オレ」
再度振り向く
・・・燃えてる、ごみ箱が
ごみ箱からとても激しく
炎が上がっているのを見た私は
すぐさまバケツに水を汲み
消火活動を
当時何故かライターを持つ事が
流行っていたので
その中の誰かが
調子に乗ったのだろう
なんとか大事には至らなかったが
当然それを見た教師に問われる
「何で水浸しなの?」
私達は声を揃え
「水を入れたバケツで遊んでて
ごみ箱の前で転びました」
「・・いや、おかしいでしょ?」
「いえ、コケただけです」
「・・・・・・」
まったくフザけた小学生だぜ
花には 水を
木には 光を
海には 魚を
池には 花を
地には 緑を
空には 青を
人には 愛を
愛には 人を
私には こたつを
飲み物を買いに
外へと出た
漆黒の闇空の中
都会の明かりに負けじと
凛とした光を放つ
キレイな満月
その様はまるで
私を歓迎するかの如く
満月を目に焼き付けんとして
しばしの間立ち尽くす
そうして私は思うのだ
今日もどこかで
サイヤ人が暴れているのだろうか
右の拳を
強く強く
握り締めて
天高く
抜けるような
空に向かって
高く高く
掲げるんだ
全世界のチョキに勝つ為に
英語で「嘘をつく」は
TELL "A" LIE
また、「真実を言う」は
TELL "THE" TRUTH
さて、「a」という冠詞は
いくつもあるものに付きます
例:a pen , a desk など
対して「the」という冠詞は
ただ一つのものに付くのです
例:the earth , the sun など
「嘘はいくらでも言えるが
真実は一つしかない」
なかなかシャレた事するじゃない
英国人サンよ
高校一年生の頃、私は
読書ばかりしてました
授業中は本を読んでいるか
気持ち良く寝ているか
そのどちらかでした
ある日、私は昼休み中に
学校の近くにある書店へ
興味の引く本が無いか
探しに出掛けました
思っていたよりも
多くの本に出会い
財布と相談しながら
どれを購入するか吟味
そうするうちに
5限目の開始時間は
過ぎていました
「いや、今は本が大事」
開き直った私は
大幅に遅れて
古典の教室に登場
師は不思議そうに言いました
「何してたんや?」
私はお叱りを受ける覚悟です
「本を選んでおりました」
その瞬間、師の顔は
えびす顔となったのです
「おっ、そうかそうか」
授業が終わると真っ先に
私のところへ来て
何の本を買ったのか
楽しそうに尋ねて来ました
あぁ、この方は本当に
本が好きなんだな
そう思った昼下がりです
「〜止まり」とか最終の電車に
乗るとこんなアナウンスが
流れることがあります
「この電車は
これまででございます」
脳内には泥だらけの
甲冑を着た武士
「もはやこれまで
せめて大殿だけでも
お逃げくださいませ」
嗚呼、戦国浪漫活劇
のび太さんに感服
今、私の隣に
ドラえもんが居るとして
私は彼ほど見事に
不思議道具を使いこなし
自らの欲望を
昇華させる事が出来るだろうか
それほどの想像力が
私にあるだろうか
今日、私は
負けてしまいました
その誘惑に打ち勝つだけの
十分な精神力を備えていなかった
不覚にも僕は押してしまっていた
「HOT」のボタンを
それは私が冬の到来を
認めてしまった瞬間
寒いのは苦手です
徹底検証
「風が吹けば桶屋が儲かる」
風が吹く
砂が舞う
人の目に入る
失明者続出
三味線で生計を立てるしかない
三味線の需要右上がり
三味線には猫の皮が必要
猫の需要右上がり
猫の供給大幅ダウン
猫が天敵のネズミ、我が物顔
家庭の必需品、桶をかじり放題
困った庶民、桶屋へ殺到
桶屋、笑いが止まらない
つまり、そういうこと
家庭にはありませんが
町ではよく見掛ける
背の高い灰皿
その腹部辺りに
「禁煙」と
暴れるべきですか?
この間店でみかけて
とても気になった物
「手作り風メロンパン」
や、そこまでぶっちゃけなくても
「えぇ、機械ですよ?
機械ですけど精一杯
頑張ったつもりです
買ってくださるお客様に
せめて手作り感を、と
身を粉にして研究し
努力したつもりです
結果機械ですけど、何か?」
偽装が次々に発覚する世の中で
こんな潔い侍は
まったくもってすがすがしい
電車に乗ると、というより
電車に乗りに駅に行くと
よく思うことがあるんです
電車の横には行き先を示す
「普通 梅田」
とかって表示がありますよね
これ見る度に電車が
こう言ってるように思えて
しかたないんです
「うん、普通は梅田行くよ?
普通は、ね
ただオイラだってさ
時にはグレたりさ
調子悪かったりするわけよ
そん時はどこ行くか
わかんないよ?」
つまり普通は決められた
行き先に向かうけど
特別な場合あるかもよ?って
もてあそばれてる気が
してしまうんですよ
そんな私の電車ライフは
いつもハラハラです
いつかやってみたいことが
あるんですよ
芳香剤 VS 消臭剤
こらすごい対決ですよ
お互いがお互いの存在意義を
根本から否定し合う訳ですから
独善的予想では7:3で
芳香剤が有利
加湿器 VS 除湿機
ちきしょう、なかなかの
好カードじゃないか
手に汗握る試合になりそうだ
これは6:4で
加湿器に軍配と予想
結論:奪うより与える方が強い
今日「省く」って漢字を
ふと見かけたんです
で、思ったんです
節約して「少な目」にするから
「省」くって書くのね、と
あぁ、なるほどね、と
いえ、それだけなんですけどね
今日こんな事を考えました
「クラクション着声化計画」
着メロの発展したもので
着声ってありますよね
あんな感じのものを
クラクションにするんです
道路には多種多様な
ドライバーさんがいて
彼らがクラクションを鳴らす度
無関係な人間までもが
怒られた気がして驚いてしまう
何故か
あの音が原因じゃないかな
そう思ったんです
「プー」という機械音に
音量の調節機能不装備
だから声にしてしまう
しかもキツイ語調の製品は無く
柔らかい物腰に統一
「ちょ、どいてくれへんかな?」
「ごめん、そこ通るねん」
「後ろまで来てんでー」
あぁ、なんて平和
楽しい → 楽しそう
激しい → 激しそう
古い → 古そう
うん、彼らは優秀だ
ところが一人はぐれ者が・・
かわいい → かわいそう
なんなんだ、君は?
なぜ輪を乱すような事をするのだね?
「あの子、顔見えにくいけど
かわいそうじゃない?」
・・意味が完全に変わってしまうじゃない
君は後で職員室まで来なさい
団体行動のなんたるかを教えてあげます
どんなに孤独を感じても
どんなに疎外を感じても
私はロックの精神を貫くことを
ここに宣言します
曲げません
私の芯は鉄製です
ブログ開始三日目を迎えてしまいました
ここで僕は乗り越えるべき壁にぶち当たる事になります
それは音も無く我々に近づき
それは知を求めし者の歩を止め
それはその者に相応しい試練を課し
それは耐え得る資質の有無を判別せり
熟達へ至る道の門番にして
全ての好奇心を束ねし者
畏怖せよ、忌むべき彼の名は
「三日坊主」
・・・いやね、大丈夫だとは思うんです
あいにくそんな坊主に知り合いはいませんし
てな事でこれからも日々探求していきます
よろしくお願いしますm(__)m
正直ネタ切れです
いや、というより勢いで始めてはみたものの
果たしてブログって何書きゃいいんだろか・・
いやね、わかってるんです
何でも好きなこと書きゃ良いんですよ
ただ、会話と違って相手がいない
これがでかいわけですよ
慣れるまではまごまごします
ってなわけで今回なぞなぞでも書いてみます
決して逃げたわけじゃありません
ただほんの少し臆病を肯定したんです
真っ向勝負です
ただ、単になぞなぞってのも芸がないので
英語のなぞなぞにしてみました↓
・What is broken when you name it?
・Why 9 is afraid of 7?
・It calls you , but never answer.What is it?
ちなみになぞなぞは英語ではriddleって言うんです
では今回はこれにてm(__)m
ブログを始めてみます。
どうなっていくかはわかりませんが
三日坊主にだけはならない事を決意。